2020年 スニーカーベスト20

2020スニーカー_ベスト20

早いもので2020年も残すところ後わずかになりました。
今年はコロナ渦もあり、大変な年でしたがスニーカー界としては話題となったスニーカーが沢山あり良い年だったと思います。そんな2020年を振り返って“アンブラティオ的 2020年 スニーカーベスト20”を発表いたします。

目次

第20位:Ghostbusters × Reebok Ghost Smashers (ゴーストバスターズ × リーボック ゴースト スマッシャーズ )

Ghostbusters-x-Reebok
via reebok.jp

1984年公開の大ヒット映画「ゴーストバスターズ」とのコラボレーション。ハロウィンの日の10/31に発売。1986年公開の”エイリアン2″の劇中で着用していた「ALIEN STOMPER(エイリアン スタンパー)」をベースに、ゴーストバスターズの劇中に登場する車「Ecto-1」からイメージしたヒールの装置やポンプ等のデザインとシュータンのゴーストバスターズのアイコンが特徴的。靴でありながらトイのようなワクワク感も感じさせてくれる遊び心溢れるスニーカーです。

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第19位:END. × ASICS GEL-LYTE III “PEARL” (エンド × アシックス ゲル-ライト3 “パール”)

via endclothing.com

1990年に発売された「アシックス ゲルライト3」の30周年を記念し、10/23に発売。イギリスの人気セレクトショップ「 END.(エンド)」とのコラボレーションモデル。真珠をモチーフにしたカラー、ラベンダーグレーとアイボリーにピンクを効果的に配色し、真珠のもつ光沢や輝きを表現している。またヒールとインソールに「END.」ロゴが配されたスペシャルモデル。

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第18位:SACAI × NIKE VAPOR WAFFLE (サカイ × ナイキ ヴェイパーワッフル)

via sacai.jp

“sacai”と”NIKE”により、現在のランニング界を賑わせている厚底ランニングシューズの「VAPORFLY(ヴェイパーフライ)」と、1983年に発売された名作ランニングシューズ「PEGASUS(ペガサス)」を融合させ誕生した「VAPOR WAFFLE(ヴェイパーワッフル)」。sacaiとのコラボレーションではお馴染みとなった2重のシュータン・シューレースにダブルスウッシュ、ヒールから飛び出したミッドソールなどsacaiらしさが存分に発揮された高感度なランニングシューズ。

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第17位:N.HOOLYWOOD × CONVERSE ADDICT CHUCK TAYLOR NH HI (エヌ.ハリウッド × コンバース アディクト チャック テイラー NH ハイ)

via converse.co.jp

CONVERSE ADDICT(コンバース アディクト)はADDICT(=依存する、中毒)を意味するコンバースの究極のシューズライン。2020年ホリデーコレクションとして発売されたN.ハリウッド コンパイルとのコラボレーションモデル。
1960年代のALL STARをベースにし、アッパーにはブラックスエードが採用され、当て布とアーチ状のステッチによるアッパーの補強がなされている。
ヒールパッチは三ッ星デザイン、シュータン裏には当時のプレイヤーズネームのプリントを再現。ヒール直下にはクッション性を高める素材 PORON®を搭載しライニングには温度調整素材「OUTLAST®」を採用し、アウトソールの「VIBRAM® MEGAGRIP」と併せて全天候に対応するなど、当時のディテールと最新のテクノロジーの融合による究極のチャックテイラーに仕上がっている。

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第16位:STUSSY × NIKE AIR FORCE 1 (ステューシー × ナイキ エアフォース 1 ロー )

via stussy.jp

2020年ステューシーとナイキは”AIR ZOOM SPIRIDON CAGE2″や”AIR ZOOM SPIRIDON KK”などコラボレーションモデルを展開してきた。その中でも最も話題となったのが、エアフォース1とのコラボレーションであった。
カラーはブラックとフォッシルストーンの2色展開。アッパーは麻素材になっており、アッパーからアウトソールまで同一色でまとめられている。サイドのスウッシュはステッチで表現。シュータンラベルにはステューシーのロゴ、トゥにはSSリンクロゴの刺繍、ヒールにはメタルバッジとコラボレーションならではのスペシャルな仕上がりになっている。

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第15位:MAISON MARGIELA × REEBOK CLASSIC TABI INSTAPUMP FURY (メゾン マルジェラ × リーボック クラシック タビ インスタポンプ フューリー)

via maisonmargiela.com

フランス・パリのハイブランド”MAISON MARGIELA(メゾン・マルジェラ)”とリーボックのコラボレーションモデル。1988年にベルギー出身のデザイナー”MARTIN MARGIELA(マルタン・マルジェラ)”により設立され、設立当初から既成概念を超越したクリエイションを発信し続けている。
今季のテーマとなっている”ARTISANAL(アーティザナル)”「職人技」により、
リーボックの革新的なスニーカー「インスタポンプ フューリー」と、1988年に発表されたメゾン マルジェラの「タビ」シューズを融合させたハイブリッドモデル。マルジェラとのコラボレーションにより既成概念を超越したスニーカーが誕生した。

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Maison Margiela
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14位:PRADA × ADIDAS A+P LUNA ROSSA 21 (プラダ × アディダス A+P ルナ ロッサ 21)

via adidas.jp

2019年に大きな話題となったプラダとアディダスのコラボレーションが2020年でも引き続きリリース。前回はアディダスのスーパースターをベースにしたものであったが、今回のコラボレーションではニューモデルでのコラボとなった。プラダのセーリングチームLUNA ROSSA(ルナ ロッサ)のために設計されたシューズであり、実際のセーリングでも着用でき、かつ未来的な印象を持たせるデザイン。アッパーにはアディダスのリサイクル素材「PRIMEGREEN」が使用され、ミッドソールには「BOOST」、アッパーからソールを覆うクリアパーツには柔軟性・通気性・防水性を兼ね備えた疎水性の”E-TPU”を採用。
ヒールにはレッドラインに”PRADA”のロゴが刻まれるスペシャルなモデル。

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13位:STAPLE × ATMOS × NEW BALANCE MSXRCT TAM (ステイプル × アトモス × ニューバランス MSXRCT TAM)

via atmos-tokyo.com

人気スニーカーショップ「atmos(アトモス)」、ニューヨークを拠点とする
グラフィックデザインチーム「STAPLE DESIGN」の主宰「Jeff Staple(ジェフ・ステイプル)」とニューバランスの新作「X-RACER UTILITY」とのトリプルコラボレーション。コンセプトは「CROW & PIGEON(クロウ & ピジョン)」。アッパーはブラックベースで、リップストップテキスタイルにピンクのグラデーションプリントを施し、アウトソール・ミッドソールのピンクとバランスのとれた配色。シュータンにはハラコ調の素材を採用し、東京のカラス“CROW”と「STAPLE」のアイコン、ニューヨークのハト“PIGEON”の刺繍を
ヒールの左右それぞれに施し、都会のストリートを表現したスニーカーに仕上がっている。

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12位:DIME × VANS HALF CAB PRO LTD (ダイム × バンズ ハーフ キャブ プロ LTD)

via vansjapan.com

モントリオールを拠点とするスケートボードカルチャーブランド”Dime(ダイム)”と”VANS”とのコラボレーション第3弾。ベースに使用するのは、1992年に登場したプロスケーター「スティーブ・キャバレロ」のシグネチャーモデル
「Half Cab(ハーフキャブ)」のプロ仕様版「Half Cab Pro LTD」。
カラーはブルー・ピンク・シルバーの3色展開となっており、アッパーはスウェードとレザーの組み合わせで、ヒールには”Dime”の刺繍、またイエローのヒールパッチが良いアクセントを与えている。インソールにはバンズ独自の「ULTRACUSH」が使用され高いクッションを提供。半透明のアウトソールにも”Dime”のブランドロゴをプリントされており細部まで拘った仕上がりになっている。

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11位:VALENTINO × ONITSUKA TIGER MEXICO 66 SD (ヴァレンティノ × オニツカタイガー メキシコ 66 SD)

via onitsukatigermagazine.com

イタリアのローマで1957年に創業したハイブランド”VALENTINO”と、日本が誇るシューズメーカー”Onitsuka Tiger”とのコラボレーション。オニツカタイガーのアイコンモデル「MEXICO 66 SD」を、ヴァレンティノのクリエイティブ ディレクター「ピエールパオロ・ピッチョーリ」が再解釈したデザイン。
アッパーのタイガーストライプの上に大胆にデザインされたヴァレンティノの”Vロゴ”は一つ一つ手作業でプリントされ、シュータンは今回のために作成された両ブランドのロゴが施された特別なラベルを採用。インソールにも両ブランドロゴが刻まれている。定番のメキシコ66に”ヴァレンティノ”のエッセンスが注入され”至高のメキシコ66″が誕生した。

10位:PRADA × adidas Originals SUPERSTAR (プラダ × アディダス オリジナルス スーパースター)

via prada.com

2019年に大きな話題となったプラダとアディダスのコラボレーションが2020年でも引き続きリリース。前回はボウリングバックとのセットで販売がされたスーパースターが新カラーを加えた3色で展開された。定番カラーのホワイト/ブラックに加えて、オールブラックとシルバー/ホワイトのシンプルなカラーリング。
アッパーには最高品質のブラッシュドロイスレザーを使用し、高い品質のディテールは”Made in Italy”の巧みな職人技を感じることができる。シュータンにはコラボレーションの証の”PRADA”と”adidas”のロゴ、サイドには”PRADA”のプリントロゴが入る。シンプルと上質さを兼ね備えた不朽の名作と言える仕上がりになっている。

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第9位:NIKE SB DUNK LOW PRO”ELEPHANT” (ナイキ SB ダンク ロー プロ “エレファント”)

via atmos-tokyo.com

2020年ダンクブームが再燃の中、発売された”ELEPHANT”カラー。2007年にアトモス別注のエアマックス1のカラーとして発売されたエレファントをそのまま見事にダンクに落とし込んだ。アッパーはブラックとホワイトをベースに、エレファント柄の切り替えがマッチしており、存在感抜群のジェイドカラーのスウッシュが芸術の域までこのモデルを高めた。ダンクブーム継続の燃料となる人気を博している。

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8位:UNION × NIKE AIR JORDAN 4 RETRO SP (ユニオン × ナイキ エアジョーダン 4 レトロ SP)

via rodl_0404

LAのセレクトショップ”UNION(ユニオン)”と”JORDAN BRAND(ジョーダンブランド)”による”エアジョーダン4″のコラボレーションモデル。エアジョーダン4のデザイナー、”ティンカー・ハットフィールド”が当時描いたアイディアのスケッチにインスピレーションを受けたようなデザインで現行モデルのジョーダン4とは若干ディテールが異なる。カラーはブラック「オフ ノワール(OFF NOIR)」とユニオン限定で淡いピンクの「グァバ アイス(GUAVA ICE)」の2色がリリースされた。クリームカラーのヴィンテージ風ミッドソールに、UNIONの名物オーナー “Chris Gibbs(クリス・ギブス)”の好みが反映されシュータンが折り畳みされ短くなっており、縫い糸を切ることで本来の長さとして使用することも可能な遊び心も詰まっている。細かなディテールまで拘ったコラボレーションモデルはスニーカーヘッズの心を鷲掴みにした。

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→スニーカーダンク:【グァバ アイス】/ 【オフ ノワール】

7位:SEAN WOTHERSPOON × ATMOS × ASICS GEL-LYTE III (ショーン・ウェザースプーン × アトモス × アシックス ゲルライト 3)

via sean_wotherspoon

ヴィンテージショップ”Round Two(ラウンドツー)”のオーナーであり、アーティストの”Sean Wotherspoon(ショーン・ウェザースプーン)”。2018年に発売された”Nike Air Max 1/97 SEAN WOTHERSPOON(ナイキ エアマックス 1/97 ショーン・ウェザースプーン)”は爆発的人気を誇り、現在でも高額なプレミア価格で取引されている。アシックスとアトモスとのコラボレーションとなった今作では名作ゲルライト3をベースに採用。右足は「1984年のロサンゼルス」、左足は「2020年の東京」の情景や建造物からインスパイアを受けたカラーリングとなっており、アッパーの素材にはSean Wotherspoonの代名詞ともいえるコーデュロイ素材を使用。シュータンには”LA”,”TYO”刺繍、サイドのタイガーストライプは取り換え可能なベルクロ方式になっているなど、遊び心溢れるスペシャルなコラボレーションモデルとなった。

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6位:OFF-WHITE × NIKE AIR JORDAN 5 (オフホワイト × ナイキ エアジョーダン 5)

via purofuego.mx

近年のスニーカーカルチャーの象徴とも言える”OFF-WHITE(オフホワイト)”とNIKEのコラボレーションより、ジョーダンシリーズ屈指の人気作”AIR JORDAN 5″がリリース。”ブラック/シルバー”、”ファイヤーレッド”の2色が展開された。カラーブロックはオリジナルカラーを採用しているが、デザインは”VIRGIL ABLOH(ヴァージル・アブロー)”による新解釈となっている。アッパーにはメッシュ素材採用し、サイドパネルやシュータンにはホールが設けられ、
ヒールにはマイケルジョーダンが着用したスペシャルバージョンの”23″のナンバリングが配置。アッパーからアウトソールにかけてはヴィンテージの雰囲気を感じさせる仕上がりに。オフホワイトによる新解釈のエアジョーダン5は2020年のスニーカーシーンを大いに盛り上げた。

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5位:PEACEMINUSONE × NIKE AIR FORCE 1 “PARA-NOISE” (ピースマイナスワン × ナイキ エアフォース 1 “パラノイズ”)

via xxxibgdrgn

2019年11月にリリースされ絶大な支持を得た”G-DRAGON(ジードラゴン)”が手掛けるファッションブランド、”PEACEMINUSONE(ピースマイナスワン)”とのコラボレーションモデル”AIR FORCE 1 PARA-NOISE(エアフォース 1 パラ-ノイズ)”。その第2弾が2020年11月にリリースされた。第1弾はブラックに塗装されたアッパーが履き込むにつれて徐々に剥がれ落ち、フローラルパターンがアンダーレイから姿を表すギミックが話題となった。第2弾も同様のギミックでアッパーの塗装はホワイトに変更され、よりエアフォース1らしさが出た。シュータンのデイジーやファットシューレース、付属のシューアクセなどスペシャルな仕上がりになっており、第1弾同様に激しい争奪戦が繰り広げられた。

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4位:CASABLANCA × NEW BALANCE 327 (カサブランカ × ニューバランス 327)

via casablanca

2020年ニューモデルとしてデビューし瞬く間にストリートで高い人気を得ているニューバランス “327”。
70年代のランニングシューズ、”320″、”355″、”SUPERCOMP”の3つのモデルからインスパイアを受け、ディテールをアレンジし誕生した。その人気に伴い、多数のカラーバリエーションが発売されている。その火付け役となったのが、フランスのファッションブランド”CASABLANCA(カサブランカ)”とのコラボレーションモデル。第1弾、第2弾と合わせて全4色がリリース。アッパーはパンチング加工のレザーとオーバーレイにスエードを採用。シンプルなフォルムながらも抜群の存在感を放つシューズは「327」の中でも高い評価を受けている。

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3位:TRAVIS SCOTT × NIKE DUNK SB LOW PRM QS (トラヴィス・スコット × ナイキ ダンク SB ロー PRM QS)

via picknavy1

エアフォース1やエアジョーダン1,4,6など数々のナイキの名作スニーカーとコラボレーションし、大きな話題と人気を集めている、実力派ラッパー”TRAVIS SCOTT(トラヴィス・スコット)”とのコラボレーション。
2020年は”DUNK SB LOW(ダンク SB ロー)”がリリースされ、スニーカーシーンを盛り上げた。アッパーはサイドパネルのペイズリー柄とオーバーレイのチェック柄で構成され。ダメージを受けると削れて下地が現れる近年流行りのギミックも採用されている。シュータンとインソールには、お馴染みの”CACTUS JACK”のロゴを配置し、トラヴィスならではのスペシャルなダンクに仕上がっている。このダンクSBが現在のダンクブーム再燃の火付け役になった1足であることは間違いないだろう。

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2位:NEW BALANCE M1300 JP3 (ニューバランス M1300 JP3)

via newbalance.jp

1985年に発売され1995年の復刻以降、5年に一度復刻される”M1300″が今年2020年に復刻され今回も大きな話題となった。1985年当時ラルフ・ローレンの「まるで雲の上を歩いているようだ」という言葉や、スニーカーの「ロールスロイス」と評されていた事などはあまりにも有名な超名作スニーカー。
今回の復刻ではアメリカ・シカゴの老舗皮革鞣しメーカー ホーウィン社のレザーを使用。シュータンの”NB”ロゴはオリジナルと同じく14本のバーを採用し、タン裏のタグもオリジナルに近い刺繍でMADE IN USAを再現。踵部のダブルステッチや、カウンターリーインフォーサーのバーもオリジナル同様8本にするなど、細部にわたりオリジナルを意識した復刻がなされている。M1300 JP3の復刻以降、様々なカラーバリエーションの”M1300CL”や新モデルの”R_C1300″、最高品質の”M1300 MADE IN JAPAN”など、多くの”1300″が2020年のスニーカーシーンを盛り上げた。

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1位:DIOR × NIKE AIR JORDAN 1 RETRO OG “AIR DIOR” (ディオール × ナイキ エアジョーダン 1 レトロ OG “エア ディオール”)

via pairedupoc

フランスの名門ハイブランド “DIOR(ディオール)”と、NIKEの誇る名作スニーカー”AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”との珠玉のコラボレーションモデル。
アッパーはディオールのレザーアイテムで使用される最高品質のカーフレザーを使用、各所のステッチも通常モデルとは一線を画す品質の高さで製作されている。ホワイトをベースにライトグレーのオーバーレイという品のあるカラーリング。特徴的なサイドのスウッシュは通常のエアジョーダン1よりやや大きめのサイズでディオールを象徴する、”Dior Oblique(ディオール オブリーク)”の刺繍をあしらい抜群の存在感を放っている。ウイングロゴは”AIR DIOR”、シュータンタグは”DIOR AIR”、また、アウトソールはクリアになっており、片方には”DIOR”ロゴ、もう片方には”AIR DIORウイングロゴ”が配置されている。
2020年最大の話題作であり、スニーカー史にもその名を残すことは間違いないであろう至高のスニーカーが第1位でした。

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